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有限会社 アート オブ ライフは働く喜びや手仕事の美しさを提案します。

会社方針CONCEPT

会社方針

アートオブライフの社員は、「仕事を自ら作ります。収益をあげる道はいくらでもあると考えます。」

アートオブライフの社員は、「自ら考えたプランがいつも期待どうりになるとは思いません。
しかし、常に深考、進行、深耕し、あきらめなければ終わりがない、いつか実現することも知っています。」

アートオブライフの社員は、「素直、質素、謙虚、そして勉強好きな社会人」です。


代表からのメッセージ

イギリスの話です。
産業革命(1800年頃の話です)の後、商品は工場で大量生産されるようになりましたが、それまで技術を伝承していた職人たちの中には「労働の喜びや手仕事の美しさも失われてしまった」と考える人たちがいました。そのなかの一人「ウイリアム・モリス」が、生活と芸術を一致させようとするデザイン思想とその実践(アーツ・アンド・クラフツ運動)運動をはじめ、その後各国に大きな影響を与えました。
そして、1995年、働く喜びや、手作業の美しさを、もう一度考える・伝える仕事をしたいという思いから、札幌で「アートオブライフ」は生まれました。

■アートオブライフの言葉にかける 意味

アートオブライフは 自分達の生活の中に芸術性を取り入れてゆくことを提案する会社です。 芸術性とは、芸術そのものとは違って芸術的な要素という事です。色彩・形状・歴史的意義を考え生活のさまざまな場面で、芸術性の要素を加えて快適な生活空間を作り出すお手伝いをしています。

■アートオブライフ の 提供する商品

アートオブライフの提供するサービスは、華美でなく、シンプル(複雑でなく)で、自然なものであり、加工してお届けする商品は、1つ1つが手仕事に細部までこだわり、大切につくられています。

■アートオブライフ の 新しい取組

アートオブライフでは、19年間 地元資材を用いたビジネスモデルの展開を札幌から行っています。このノウハウを基本に首都圏での販路開拓、首都圏企業の北海道進出、webマーケティングなどの事業の展開も行っています。
また、6次産業化の取り組みとして新規にベリー農園をオープン。ベリーを使った食材の提供を予定しています。


会社沿革

1995年(平成07年)11月24日
有限会社アートオブライフ設立。
1995年(平成07年)12月02日
生花店「カントリーフラワーマーケット」をオープン。花卉・雑貨販売を始める。
1997年(平成09年)02月
札幌市、白石において宿根草の生産を始める。
1997年(平成09年)12月
道産材(エゾ松)を加工したフラワーアレンジメント用花器の製作を始める。オリジナルアレンジメント「カントリーバスケット」が話題になる 。
2000年(平成10年)04月
作業用のエプロンの製作を始める。
2005年(平成17年)11月
webショップ「カントリーフラワーマーケット」を開業 。
2008年(平成20年)03月
生花店「カントリーフラワーマーケット」閉店。
2008年(平成20年)04月
首都圏での販路開拓、webマーケティング事業展開・開始。
2010年(平成22年)04月
販路拡大・webマーケティング等のセミナー講師事業展開 。
2014年(平成26年)07月
webショップ「カントリーフラワーマーケット」のリニューアル実施 。
2015年(平成27年)05月
ベリー圃場オープン。札幌で栽培に適したベリーの生産を始める 。
2016年(平成28年)04月
札幌中央区でITサービス事業を始める。
2017年(平成29年)02月
営業許可を取得し北海道食材の加工を始める。